羽鳥慎一アナウンサー結婚!お相手は誰で出会いは?別れた妻との関係は?朝番組の評判は?

フリーアナウンサーの羽鳥慎一さんが、
再婚することがわかりました。

お相手は、脚本家の渡辺千穂さんで、年内にも
婚姻届を提出するといわれています。

突然の報道に、驚いてしまいましたが、
個人的に好きなアナウンサーなので、
びっくりしました。

日テレ在籍時から、朝の顔として、
さわやかな笑顔で人気の羽鳥アナウンサーですが、
現在もフリーになって
「モーニングバード」というテレビ朝日の
朝の情報番組を担当していて、
そちらの方も、かなりしっかりとした情報番組ということで、
人気であります。

長年勤めていた日テレをやめてフリーになった際に、
16年連れ添った奥さんと離婚しているのですが、
いつの間にか新しい出会いがあり、
着々と恋をはぐくんでいたようです。

確かに、羽鳥さんくらいのさわやかなイケメンなら
すぐに恋人も見つかりますね。

しかも、今回の再婚のお相手は、脚本家の
渡辺千穂さんということで、
いわば同じテレビ業界の人ということで、
驚きが広がっています。

知人の紹介によって、昨年の11月から
交際を始めたとのことです。

交際期間も短いままで婚姻ということになりますが、
よほどウマが合ったのかもしれません。

そして、羽鳥アナウンサーは別れた前妻と長女にも
今回の再婚のことを話しているということで、
離婚後の関係も円満であるようです。

もちろん、実際の関係はわかりませんが、
しかし、疎遠になることなく、
しっかりと報告しているところが羽鳥アナウンサーらしいですね。

伊勢谷友介、Twitterで爆発!そのわけとは?さらに恋人、 長澤まさみと兄弟の山本寛斎との関係は?

俳優の伊勢友介さんが、自身のTwitterで、
匿名で誹謗中傷を繰り返す人達のことについて
苦言を呈して話題になっています。

主にネット右翼と呼ばれるネット上で右翼的な発言を
繰り返す人達のことについて、
苦言を呈したのですが、こうした人たちが自分たちの
勝手な正義感で社会の足を引っ張っているとして、
批難しています。

伊勢谷さんの、こうした発言には、
かなり多くの反響があったとのことで、
ネット上はもちろん、伊勢谷さんの
Twitterも、半ば炎上状態となったそうです。

中国や韓国との問題でネット上では、
こうしたネット右翼と呼ばれる人達が
過激な発言を繰り返している為に、
伊勢谷さんも、それにたまりかねて苦言を呈したのかもしれません。

伊勢谷さん自身も、ネット上ではかなり多くの
攻撃をされていいて、女優の長澤まさみさんとの
交際報道が出た際にも、
今までの芸能人達との交際歴とからめて、
多くの批判がでるなど、様々な場面で批判されています。

長澤さんとの交際についても、単なる話題作りで
本当は交際していないのではないかということも
言われていて、どこまで本当かわからないとも言われています。

さらに、伊勢谷さんと兄弟であることを告白した
デザイナーの山本寛斎さんも、
共演したテレビ番組では、伊勢谷さんの
女性問題については、あまり良くないと思っている事を
語っていて、それについて伊勢谷さんと、
ちょっとした言い合いになることもありました。

長澤さんとの交際についても、
山本寛斎さんは、どのように思っているのか
気になる所です。

銀の匙、単行本7巻発売!特典付き?アニメ化も決定?作者の実体験が元とは?

北海道の農業高等学校が舞台となっている
「銀の匙 Silber Spoon」ですが、
漫画にしては、農業高校が舞台ということで、
かなり珍しいですね。

実際に読んでみると、農業に絡めて、
学園生活が描かれていて、
ついつい面白くて、読んでしまうんですが、
単行本の第七巻が発売されます。

待望の第七巻には、購入特典が付いてくるということで、
早くもファンの間では話題になっています。

特典は、原作者の荒川弘先生の書き下ろしの
タマコとあやめというキャラクターのオリジナル手帳用シールとのことで、
そのまま保存用にするのもいいですし、
また、実際に手帳なんかに張ってもいいようです。

ファンにとってはうれしい特典ですが、
書店で購入する時に、店員さんに聞くと特典を
渡してくれるようです。

また、さらに「銀の匙 Silver Spoon」は、
7月からテレビアニメ化されるということにもなっています。

ついにアニメ化ということで、
原作が好きな自分も非常に楽しみなのですが、
どういう風にアニメ化されていくのかは、
ファン以外の人からも話題になっています。

最新号の少年サンデーには、アニメ化したピンナップポスターが
ついているとのことで、これは是非、手に入れたいですね。

そもそも、なぜ、農業高校が舞台になったのかというと、
原作者の荒川弘先生が、若い頃に実家の酪農を手伝いしながら
漫画を書いていたことが元になっているとのことで、
実際に荒川先生自身が酪農を経験されて、そうしたことが
漫画の元になっているそうです。

実在する、帯広農業高校が大蝦夷農業高校のモデルなのですが、
北海道を旅行した時は一度は行ってみたいですね。