長嶋、松井、国民栄誉賞受賞で徳光感激!今回の授賞式のポイントとは?受賞の理由は何?

長嶋茂雄終身誉監督と松井秀喜さんが、
ダブルで国民栄誉賞を受賞し、
授賞式が東京ドームで行われましたが、
かつてから熱狂的な長嶋ファンで、巨人ファンである
徳光和夫さんが、今回の受賞式に関して、
「72年の人生の中で最高の日」とし、ファンとして、
最高の日になったことを語りました。

日テレビの中継で、ゲスト解説をしていた徳光さんですが、
授賞式が始まるとすぐに泣き始め、泣きながらの解説となりました。
1/3は泣いていたとのことですが、
さらに感動した個所がいくつかあったそうです。

長嶋監督の姿はもちろん、表彰を受け、賞状を受け取る姿や、
松井さんが「師の影を踏まんとする弟子の姿」とのことで、
授賞式の間中、ずっと感動しっぱなしであったようです。

始球式では、久しぶりに長嶋監督がバットを握ったのですが、
「長嶋さんが現役時代の構えになった。打とうとしていたと思う」と
語り、15日前に長嶋監督と食事をした時に、
あらかじめ聞いていたそうです。

聞かない方がよかったと悔やみつつも、病気で倒れてから、
人前で話をすることはなかった長嶋監督が、
短いながらもスピ―チしたことについても、同じ病気で戦う人に
勇気を与えたと思う、と感激したようでした。

今回の受賞に関しては、記録を持たない両氏が、
国民栄誉賞を受賞したことで、記録ではなくて記憶が
表彰対象になったのではないかと分析し、
今までの国民栄誉賞とは、大きく異なるところがあることに
ついても触れています。

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