原由子、15年ぶりエッセイ集発売!エッセイ集の内容は?激動の4年間とは?桑田佳祐との仲は?

サザンオールスターズのキーボード担当で、桑田佳祐さんの
妻である原由子さんが、15年ぶりに著書を発表することが
わかりました。

「あじわい夕日新聞~夢をアリガトウ~」というタイトルで、
2009年から4年間にあったことをつづった本で、
かつてないほどに密度の濃い4年間で起きたことをつづっています。

原さんならではのやさしくも前向きな言葉が、読む人の心を
温かくしてくれる本だとのことですが、
是非、読んでみたいですね。

原さんの著書としては、
1998年の自伝的エッセー集「娘心にブルースを」以来、
15年ぶりとなるのですが、
サザンオールスターズの活動休止や桑田佳祐さんの食道がん、
さらには、東日本大震災での被害とチャリティー活動など、
長いミュージシャン生活の中でも、かなりの激動に見舞われた
4年間のことをつづっているということで、
サザンオールスターズのファンはもちろんのこと、
ファン以外の人も必見な内容となっています。

また、さらに、自身の声尾がコンプレックスであったという
原さんが、桑田さんの「リードボーカルとして
歌ってみれば?」という言葉で、コンプレックスを
克服できたことなども書かれているとのことです。

さらに、後書きには、桑田さんの文章も掲載されているのですが、
原さんの音楽に対する姿勢や、
その人柄に触れられるエッセイ集となっています。

さたには、桑田さんとの夫婦生活についても
垣間見られるとのことで、全編を通して気になる内容となっています。

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