吉木りさ、小説家デビュー!竹書房からのオファーはなぜ?歌手活動に続いて小説活動の真相は?

タレントの吉木りささんが、
小説家デビューすることがわかりました。

「誰かさんと誰かさんがネギ畑」という題名で、
 出身地である千葉を舞台にした物語であるとのことです。

ぱっとしない女の子4人組の物語で、
25歳の女性4人が、
中学卒業後の同窓会で出会い、
新しい自分を見つけるために奮闘する話とのことですが、
吉木さんならではのユーモアなどがちりばめられていて、
独自の世界観が作られているとのことです。

グラビアアイドルとして活躍し、さらに「ボカロがライバル」で
人気クリエーターのヒャダインさんに作曲してもらい、
歌手活動も行っている吉木さんですが、
元は、小説や漫画が好きなオタクであるとのことで、
この小説デビューで、新しい側面を見せていきたいとのことで、
学生の頃には、漫画家を目指していたとのことで、
物語を作ったりすることは、得意であるようですね。

今回の小説家デビューは、竹書房が、
「普通の女の子的な雰囲気を持ちながら、
かなりの個性と才能を持っていそうだと考えたことが
発端で、「これまで表に出さなかった
アイディアや妄想を爆発させてほしい」とのことで、
吉木さんに小説家デビューの話を持ちかけたとのことで、
吉木さんの才能に目を付けたようです。

また、今年に入ってから、それまでのブログの文章とは大きく
文体が変わったことが指摘されていて、
何か影響があったのではないかといわれていたのですが、

この小説デビューのオファーがあったことで、
ブログの文体も変化したとのことです。

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2013年6月16日 吉木りさ、小説家デビュー!竹書房からのオファーはなぜ?歌手活動に続いて小説活動の真相は? はコメントを受け付けていません。 その他芸能